南三陸町を応援!南三陸応縁団公式サイト

<ゴールデンウィーク特別開催>20代語り部ガイドによる被災地バス案内

<ゴールデンウィーク特別開催>20代語り部ガイドによる被災地バス案内

4月29日(
5月  3日()、4日(
20代語り部ガイドによる被災地バス案内

南三陸町観光協会では、この3月に開催し大変ご好評をいただいた個人向けプログラム『20代語り部ガイドによる被災地バス案内』を、ゴールデンウィークの3日間催行いたします。当時何が起こっていたのか、そして東日本大震災から8年後の南三陸町はどのように復興しつつあるのか。語り部の案内と重ね合わせながら、現在の南三陸町を体感して下さい。
※語り部からのメッセージは主に自身の体験談と震災から得た教訓となります
※町の復興計画や津波のメカニズム等、専門的な内容ではございません

20代の語り部がご案内いたします

皆様をご案内する語り部は、中学生あるいは高校生の年齢で被災し、現在は観光協会の職員である20代の若者です。若い彼らにしか語れない東日本大震災の記憶に耳を傾けていただけますと幸いです。
※前回開催の様子。2日間で約100名様にご乗車いただきました。

各種メディアでご紹介いただきました

前回開催時、新聞・TV等、沢山のメディアに取り上げていただきました。
その中から2社ご紹介させていただきます。


河北新報様 三陸新報様

 語り部紹介 

語り部ガイド:阿部悠斗
震災当時:中学2年生 / 歌津町出身
観光協会職員として『まちあるき語り部』や
みなチャリ!』等を担当するいい声の持ち主。
夏は『サンオーレそではま海水浴場』の管理業務に
従事し、別人のように色黒になります。

語り部ガイド:西條美幸
震災当時:高校1年生 / 志津川町出身
観光協会職員として『まちあるき語り部』や
各種パンフレット・ホームページのデザイン及び
制作を主に担当。バス案内は今回がデビューとなります。

 

当日は2名のうち、どちらか1名がガイドを担当させていただきます。
※ガイドはローテーションでバスに乗車いたします。指名は出来ませんので予めご了承下さい。

当日案内ルート

※画像クリックでPDFが開きます

浸水エリアバス案内ルート

降車場所①
戸倉公民館(旧戸倉中学校)降車場所②
防災対策庁舎献花台 
※現在防災対策庁舎に近寄ることは出来ません(献花台のご案内となります)

詳細

日程:4月29日(祝月
   5月  3
日(祝金)、4日(祝土
   ※3日間のみ開催となります
時間:午前の部:11:00~12:30
   午後の部:13:30~15:00
人数:各回最大19名 
※各日ともに参加者が過半数に満たない場合、催行を取り止めることがあります
※バスの指定席はございませんので、譲り合ってお座り下さい(お1人1席)
料金:1,500円(税込 / 1名)大人・子供同一
集合場所:南三陸ポータルセンター
    (南三陸町志津川字御前下51-1)

当日の流れ

<午前の部> 
①10:30~  受付開始(集合:南三陸ポータルセンター)
※南三陸ポータルセンター窓口にて事前に受付とお支払いをお願いします
※プログラム開始時刻まで、みなみな屋フリースペースにてお待ち下さい
②11:00~ バス案内開始
③12:30  バス案内終了・解散(南三陸ポータルセンター)

<午後の部> 
①13:00~  受付開始(集合:南三陸ポータルセンター)
※南三陸ポータルセンター窓口にて事前に受付とお支払いをお願いします
※プログラム開始時刻まで、みなみな屋フリースペースにてお待ち下さい
②13:30~ バス案内開始
③15:00  バス案内終了・解散(南三陸ポータルセンター)

お申し込みは、
以下南三陸町観光協会HPからお願いいたします。

<ゴールデンウィーク特別開催>20代語り部ガイドによる被災地バス案内

 

記事の続きは団員の方のみご覧いただけます。 既に団員の方はログインして続きをご覧ください。 登録がお済でない方は、団員登録をお願いいたします。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録
* Please indicate that you agree to the Terms of Service
*必須項目

Facebookでコメント

Return Top