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【日にち限定募集】「藍監査室」おでって

【日にち限定募集】「藍監査室」おでって

 

12月の募集は

18日、25日 です!

■背景

「藍」で、ひと・もの・地域を繋げ、未来へ続くまちづくり

1.耕作放棄地の活用をし、美しい里山環境を未来へ繋いでいく。
2.養蚕で栄えた歴史・羊の牧場(=材料)、そしてもの作りに励む女性たち(=作り手)。
ここに、原料となる藍を町内で生産することにより、全てのものが町内で作られる地域ブランドとして確立していく。
3.畑作り、藍を育てていく過程で、町内外の交流を拡大し。南三陸ファンを増加させていく。
4.ものづくりの場や機会を提供し、子育てをしながらでも働ける環境や仕組みを作っていく。

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■現場担当者

中村 未來さん
写真③:高橋未來
1987年東京都出身
鳥取の大学を卒業後
2012年に南三陸へ移住。

藍監査室立ち上げストーリーはコチラ(外部サイト東北マニュファクチュール・ストーリー)

 

写真⑦:藍畑

■内容

南三陸町入谷にある畑または歌津払川にある作業場で活動します。
藍栽培やイベント出展時のお手伝い、内職、耕作地開拓がメイン。

入谷では、植えられている藍から種の収穫や、葉の乾燥作業を。
そして作業の合間には自然の中ならではの「喜び」が…!

のどかな風景の中で、いっぷく。。。
写真④:遠景
藍の種採取後は、種のお持ち帰りも可能とのこと。
自分の庭やプランターで育ててみるのもいいですね。

種蒔き~採取まで、
それぞれの段階で楽しめます。

11月 作業お休み
12月 種の収穫
乾燥葉の袋詰め、製品包装
1月 耕作地開拓
乾燥葉の袋詰め、製品包装
2月 乾燥葉の袋詰め、製品包装
3月 藍栽培(土づくり)

■活動日:指定有り
■活動時間:9:00から16:00の間(フォームで選択)

■申込方法:2日前の正午までに下記フォームからお申し込みください。
■人  数:1名から15名程度※中型バス可(団体様ご相談)
■持  物
汚れても良い服(虫さされ防止のため長袖、長ズボン)
長靴、帽子、軍手、タオル、雨具、昼食・飲料


藍づくりの1年c

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